謎の小鳥の糞
昨年の12月頃から木小屋の前の門扉の上に謎の紫色の糞が付いていることに気づきました。最初に木小屋の中に噴霧器を入れておいたところ、噴霧器を使用するために木小屋から出そうとするときに、噴霧器の上に紫色の糞が付いていることに気づいたことが事の始まりです。
木小屋の屋根の下のさんに糞が付いていて、ちょうどその下に置いていた噴霧器にさんから糞が垂れて付着したものだと判明しました。小鳥の糞だとは思うのですが、ネズミもこの木小屋に出入りしているのでその可能性も捨てきれずにいました。
その後木小屋の前の門扉の上に付着していた糞をタオルで落としてきれいにしていてもまたその後に付着しているのです。そこで、昨日の朝門扉の上に両面テープを貼っておきました。午前中には何も異常はなかったのですが、今日の午後3時頃見るとまた糞が付着していました。
監視カメラの映像を観ると何者かの仕業であるか分かるはずですが、映像の早回しができず相当時間がかかりそうなので確認できずにいます。なお、これまで小鳥がこの門扉にやって来たのを一度も見たことがないのです。
ところで、いつも野菜の出荷に行っている直売所で今月から値段シールが変更されることになりました。そこで、練習を兼ねて明日の出荷物の値段シールを作成しに行きました。これまでとまったく違うシステムになっていてとても戸惑いました。
これまでは大きなPCの画面でしたが、今回はスマホの2倍程度の大きさの画面になり入力ミスも頻発し予想以上に時間がかかってしまいました。
投稿者プロフィール
- 10年ほど野菜を栽培して直売所で販売しています。メインはメロンでしたが、七夕豪雨以降ここ3年間メロンが全滅するという事態が続いています。とうもろこし、ロマネスコ、黒大豆などもつくっています。
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